とある一日

05

我ながら何かとご多忙で、久しくの更新となってしまいました。
かなり先日、恥ずかしながらに山のご案内役をご依頼いただいて、絶景の山へ。

どうせなら、僕なんかよりももっと詳しい方とご一緒のほうが楽しめるだろうと思い、素敵な友人と一緒に、素敵な方々をご案内させていただきました。

ヘッドランプの明かりをもとに、暗く寒いうちから歩き始めて、日が昇り暖かさを感じるようになったとき、山が大好きな方の歩く姿がとても素敵で。

晴天でとても静かな山に、ケラケラとした笑い声がこだまして、朝日を浴びて歩く姿を見ながら、のんびりと山を歩くのは、素晴らしい趣味だなーと実感したのでありました。

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